混合ワクチン



今日は、9種混合ワクチンをうけに獣医さんに行って来ました。

なぜか、獣医さんが好きな蘭ちゃん。

お出掛けするよ~って言うと2階から降りてきて

さっさと車に乗ります

獣医さんの側までくると尻尾ふりふり

獣医さんだとなぜだか、大人しいワンちゃんにだけは

ほんの少しだけ挨拶らしきものをします。

お互いのお顔を側によせて挨拶するぐらいなんですけどね

そして飼い主さんにも撫でてもらいます。

いつもどの飼い主さんにも、大人しいねって言われる蘭ちゃん。

今日は、9種混合ワクチンと

お耳が炎症をおこしていたので、お耳を綺麗にしてもらって

爪切りをしてもらいました

家だとお耳掃除も、爪切りも嫌がってさせてくれない蘭ちゃん

9種混合ワクチンも終わったし

もう少し暖かくなったら海に行ったり

琵琶湖に行って遊ぼうね

3月29日 

帰ってからの蘭ちゃんはというと

自分のベッドに入って大人しくしています

3月29日 

そしてすぐに寝んね

混合ワクチンをうけたから大人しく寝んねしておこうね


スポンサーサイト

蘭ちゃんのうちの子 記念日


2005年3月26日。

我が家に、蘭ちゃんがやってきました

本当は、もう1日遅いお迎えだったんだけれど

パパが、月曜日から出張の為

1日早く我が家の家族になりました

ブリーダーさんのところから

家に着くまでの間、ピーピーないていたけれど

家に着くころには、ぐっすり眠っていました。

もしかしたら、夜泣きをするかもとブリーダーさんから

聞いていたけれど、全く夜泣きをすることは、ありませんでした

2005年3月26日 

生後40日で、3㎏ちょっとの蘭ちゃん。

蘭ちゃんを迎えに行くと、シャンプーまでしてくれて

ふわふわサラサラの蘭ちゃん。

ブリーダーさんからは、聞いていたけれど

7人?兄妹の中で一番お転婆だった蘭ちゃん。

2005年4月 


2005年4月 

毎日、飽きもせず玩具で遊ぶ蘭ちゃん。

何度、玩具を壊したことやら・・・

2005年4月 


2005年4月 

蘭ちゃん。うちの子になってくれてありがとう

蘭ちゃんは、いつまでも可愛い娘だよ

これからも、家族4人?で仲良くしようね。
 
そして思い出 作りしようね


続きを読む

三方五湖と海



昨日(3月12日)

蘭ちゃんとママと2人で、福井県の若狭に行って来ました

梅の花も、そろそろ満開をむかえそうでした

2月12日 

濃いピンク色の梅の花

3月12日 

白い梅の花

3月12日

うすいピンク色の梅の花

3月12日 

ちょっとアップで・・・

3月12日 

レインボーラインの料金所を入ってすぐの眺め

3月12日

蘭ちゃんと後ろに、見えるのは海です

でも、相変わらずカメラのほうを向いてくれません


3月12日 



3月12日 

展望台からの眺め

遠くの山には、雪も見えました。



そして少し移動して、いつもの砂浜に

3月12日 

昨日は、お天気がよくて少し暑かったので

そろそろバテ気味の蘭ちゃん。
 
喉が、渇いてると思いすぐに水分補給。

3月12日 

この後、誰もいない砂浜でお散歩をしました

泳ぐのは、もう少しお水が暖かくなってからにしようね



一眼レフ入院



先日から、エラーが何度も発生していたので

デジタル一眼レフの本体とレンズを入院させました

本体は、5年保証に入っていたので買ったお店に

でも、レンズは5年保証に入るのを忘れていた為

メーカーに直接、修理に出しました。

おそらく手元に戻ってくるのが

2~3週間後。

しばらくは、もう1台のデジタル一眼レフを使うしかないようです

問題は、使い慣れていたレンズ・・・

一応、もう一本、望遠レンズはあるんですけどね。

しばらく使ってないので、ちゃんと使えるかな

雪のシーズンも終わったようなので

今のところ特にお出かけの予定がない我が家です


話しは変わり

先日 植えたクローバーの芽が出てきました 

3月6日  

だいぶ間引いて5本にしたんだけど

3本から1本まで、減らさないと駄目なのかな

種から育てるってことがないので、わからなくて



蘭ちゃんは、相変わらず

自分のベッドで、気持ちよさそうに寝ています

カメラのシャッター音で、目が覚めると可哀そうなので

今日は、写真 ありません


ぴーちゃんのうちの子 記念日



2005年3月3日。

知り合いの方から

今は亡き、鈴ちゃんのお嫁さんにと

ぴーちゃんを譲ってもらいました。

2005年3月3日 

家にきた日のぴーちゃん

鈴ちゃんが、出ていると

出してとせがまれ、鳥かごから出してあげました

鳥かごから、出ても大人しくしていました。

そして数ヶ月。

鈴ちゃんと同じように、よく歌を歌う、ぴーちゃん。

あれ・・・女の子って聞いて、譲ってもらったのなにどうして

譲ってもらった方に、そのことを話したら

まだ桜文鳥たくさんいるから、あげるよ。

と言ってくれました。

でも、もう一緒に暮らしだして数ヶ月

段々ぴーちゃんのことが、可愛くてしかたなかったので

申し訳ないと思ったけれど、ぴーちゃんのことが

可愛くてしかたないことを話して

ぴーちゃんをうちの子にさせてもらいました


そして3年後の2008年

2008年 

お腹に、腫瘍らしきものができてしまって

お腹が、パンパン膨れ上がってしまいました。

止まり木に止まるのも、ブランコに止まるのも

お腹が、あたってとても辛そうでした。

蘭ちゃんの主治医の院長先生にも

ぴーちゃんのことを診てもらいました。

そして、鳥専門の獣医さんが、ないかネットでも探しました。

鳥専門とネットで、書いてあった獣医さんにも行きました。

でも、不信に思うことが数点あったので

先生に聞いてみても、ちゃんと答えてくれません。
 
答えてくれないどころか逃げ腰

この先生は、信用できないと思い

その足で、ぴーちゃんを連れて

蘭ちゃんの主治医の院長先生のところに行きました。

院長先生といろいろ話していて

あの獣医さんが、鳥専門だとは聞いたこともないとのことでした。

もらった粉薬を見せました。

鳥に粉薬をあげるということは、聞いたことがないと言われました。

私も、十数年 手乗り文鳥と一緒に暮らしてきましたが

他の病院でも、粉薬はもらったことがありません。

その鳥専門と言っている獣医さんに薬の内容を聞いても

ちゃんと答えてくれませんでした。

そして、蘭ちゃんの主治医の院長先生のところから

薬をもらうことにしました。

一種類は、抗生剤

そして、免疫力を上げる為のアガリクスの原液を出してもらいました。

その薬を、約1年ぐらい飲ませました。

少しずつ良くなったり、悪くなったりだったけれど

アガリクスの原液の薬を飲むのを嫌がる

ぴーちゃんに、これ以上ストレスをあたえていいものか

パパと2人で悩み考えました。

そして一旦、薬を止めて、ぴーゃんの生命力にかけてみることにしました。

そして、しばらくすると、お腹の腫れもひき

いつもの元気なぴーちゃんに戻ってくれました

一緒に暮らし始めて今日でちょうど8年

ぴーちゃんを譲ってもらったのが、3歳のころ

もう、ぴーちゃんも11歳。

人間の年でいうと、もう96歳。

先日も、足の爪が伸びていたので

ツボ巣に爪が引っかかって怪我をしたら大変だと思い

爪を切ってあげました

でも、やっぱり年齢が年齢なので

暴れることもありませんでした。
 
心臓も少し弱っている感じがしました。

やっぱり段々年を取ってきたんだなって、少しさみしくなりました。

いろんなことがあったけど、ぴーちゃんよく頑張ったね

ぴーちゃん。うちの子になってくれてありがとう

そして、いつまでも元気でいてね。

おじいちゃんになったけど

ぴーちゃんは、いつまでも可愛い息子だよ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。